スタスケ

白竜 はくりゅう

白竜|スタスケ
誕生日
1952年10月3日
星座
てんびん座
出身地
佐賀県
血液型
O

高校時代にアマチュアバンドを結成。プロをめざし、1978年白竜バンドを結成、翌年「アリランの唄」でデビュー。1980年~83年、ライブ活動を中心に年間100本以上のライブをこなす。1984年、崔洋一監督作品「いつか誰かが殺される」でスクリーンデビュー。1989年には北野武初監督作品「その男、凶暴につき」で殺し屋の役を演じ、一気に注目を集める。以後、俳優活動を中心にテレビドラマや映画で活躍。1995年、アルバム「水の中の八月」を7年ぶりにリリースし、1999年から本格的に音楽活動を再スタートする。2006年にはカバーアルバム「白竜ベストバラード」をリリース。2013年8月にニューアルバム「晴れた日にX-day」をリリース。作曲:宇崎竜堂、作詞:阿木燿子との初めてのコラボによる曲で注目を集める。映画では「ノム・ノム・ノム(いい奴、悪い奴、変な奴)」「夜はこれから」「ネバーエンディングストーリ―」「マリンボーイ」「仁寺洞スキャンダル」「アイリス」と韓国での俳優活動を本格始動。また日本では「アウトレイジビヨンド(北野武監督)」「真夏の方程式(西谷弘監督)」に出演と活躍。テレビでは「秘密のケンミンSHOW」や「めちゃ×2イケてる」など、バラエティーにも数多く出演し、幅を広めている。Vシネマは年間12本の出演映画を継続して出演し、主演作は120本以上になっている。




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