スタスケ

水橋文美江 みずはしふみえ

出身地
石川県金沢市

脚本家。中学生のころから脚本を書き始め、フジテレビヤングシナリオ大賞への応募をきっかけに、1990年フジテレビ「東京ストーリーズ 『おろしたての夫婦生活』」で脚本家としてデビュー。映画、ドラマの脚本を数多く手掛け、主な作品は1994年「夏子の酒」「妹よ」、1996年「みにくいアヒルの子」、1997年「僕が僕であるために」、2003年「ビギナー」(以上フジテレビ)、2004年「光とともに」、「ホタルノヒカリ」シリーズ、2017年「母になる」(以上日本テレビ)、2012年「つるかめ助産院・南の島から」、2019年「みかづき」(以上NHK)など。