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豊永利行のSNS一覧

  • 文法理解のお話。

    気がつけばブログの更新が随分ご無沙汰になってしまっておりました。マイペースに更新しておりますので、マイペースにご覧いた…

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  • 遅ればせながら…。

    やっとこさ少し時間が出来ましたので、豊永利行ライブツアー「光」のセトリとその時の思い出をば書き連ねていこうかと思います…

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  • Rejet Fes.2019終了!

    さて、リジェフェス2019も無事に終了しました!お越しいただいた皆様、本当にありがとうございました♪一日目の昼はまさか…

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  • たいしたことは書かないよ?

    先ほど、梶くんのラジオ「梶裕貴のひとりごと」さんにて、「ファンという言葉を使うのがキライ」という話の補足がしたかっただ…

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  • 夢色キャスト

    まず、大前提として、ただの一役者がこういったものを言葉にする事は、本来なら蛇足な事だという認識を持った上で読んでいただ…

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  • 人狼バトル

    以下、ネタバレ注意!俺は本当に◯◯◯だったんだよおおおお!!!◯◯さんには勝てないよおおおお!!やっぱり空気を掌握する…

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  • 表現者を志す人へ

    すっかりご無沙汰になってしまいましたが、久しぶりに真面目な事を書きたくなったので更新。以前から芝居をするにあたって、正…

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  • 僕の人生♪

    さて( ̄▽ ̄)with my LIFEツアーファイナルが無事に終了し、余韻やら何やらが襲ってきてる状態でございます。豊…

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  • 皆様にご報告。

    皆様へのご報告。豊永利行です。この度、私ごとではございますが大切な皆様に大切なお知らせがございます。昨年子宝に恵まれ、…

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文法理解のお話。
2019/10/17 10:21アメブロ

気がつけばブログの更新が随分ご無沙汰になってしまっておりました。マイペースに更新しておりますので、マイペースにご覧いただければ幸いです。ルーズですみません!!!さて、先日ツイッターで呟いていた「Project ANIMA」サクガン!のオーディションデータを聴いた上で「豊永は文法理解にこだわっていた」という件について、少しお話しようかなと思います。一次オーディションに合格された20名の皆様、そして役者を志す皆さまの今後のちょっとした参考程度に読んでいただけましたら幸いです。ただし、皆さまに誤解の無いように言っておくと。豊永の書く持論が必ずしも正しいとは限りません!!他の審査員の方や、別の考え方を持ってらっしゃる方も当然沢山いるという事をご理解いただいた上でお読み下さい。そして、審査員という立場は豊永はまったくの初心者です!!お手柔らかにお願い致します!!!さて、上町顧問も各所で「どこに抑揚をつけるのかが一つのポイント」という事をおっしゃっていますが、僕も気にするところは似ております。初めて聞かせていただいた時に、豊永的には「この方にとって、このセリフの一番大事なところはココなんだな」というような事を意識して聴かせていただいておりました。その上で、豊永の好みとしてはリアリティを感じる事が出来るか?前後関係やその場所を想像させてくれるか?なんですね。ここで難しいのは「リアル」ではなく「リアリティ」を感じるかどうか?という事。ここはあくまで好みの問題で、作品の方向性や色に寄ってはこの好みを捨てた方が良い時もあります。リアリティよりも、その場の状況を出来るだけ親切に、分かりやすく伝えたり、迫力満点に伝えたい場合もあるからです。今回のオーディションも、勿論審査させていただく時はその事も加味した上で審査させていただきます。で!豊永の言う文法理解というのは、凄く簡単に言えば、そのリアリティを感じる言葉の置き方をしているか?という事です。これ、文章で説明するのがとても難しいのですが…。例えば、とても悲しく辛い、誰かが死んでしまった、みたいなシーンがあったとして。感情の「悲」や「哀」や「怒」をセリフの中で常に表現し続ける事はリアリティがあると言えるのか?という「疑問を持つ事」が、役者として大事な事なのではないかと思っているわけです。「私は今ずっと悲しいんですよー、悔しいんですよー」という情報をとても丁寧に声で説明してしまっている事に「違和感を覚えるかどうか?」その悲しいという大きな情報よりも、このセリフの前にどんなやり取りがあったのか?言葉を発する時に、その人物はどんな想いでこの言葉を選び、発したのか?そして、それを表現する為、足掻いた跡が見えるかどうか?楽しい事の場合は逆に、話せば話すほど楽しくなってくる事ってあると思うんですよ。そうなってくると今度は言葉の意味とかよりも「楽しい!」というベースの情報が先走って矢継ぎ早に喋ってしまったり…なんて事もあると思うんです。そういう「言葉の置き方」や「考え方の方向性」をキチンと決めているか?はたまた野生的に演じているか?を豊永は総称して「文法理解」と書いておりました。もしかしたら「感情理解」の方が正しいかもしれません。続きをみる

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遅ればせながら…。
2019/05/25 22:06アメブロ

やっとこさ少し時間が出来ましたので、豊永利行ライブツアー「光」のセトリとその時の思い出をば書き連ねていこうかと思います。 改めまして、ツアーに遊びにきていただいた皆様、本当にありがとうございました!!こういったライブって、結構やってる最中にグッときたりする事があると思うのですが、不思議な事に豊永は、歌ってる時とかにグッとくる事はあっても、ツアーが終わった後は割とスッキリしている事が多いです。なんでなんだろうなぁ…。 「あー楽しかったぁー!」という気持ちが先行するのかもしれませんね。 いつか泣いてしまう日が来るのかしら…どんどん涙もろくなってますから、きっとすぐだと思います(笑)。さて、以下セトリです♪実際にリハやらデータのやりとりやらで使われてたものなので、多少雑なのはお許しを・・・! トータル15曲。意外と15曲なんですよね。はい、豊永はMCが長いのでこのくらいにしないと結構な時間になってしまうのです。逆に言うと3時間も4時間もソロでやってる人の体力バケモンですよ本当に…。 M01 光へコートを脱いでブロードウェイミュージカル風にしたかった、という思いがあり、コートの脱ぎ方に四苦八苦した思い出(笑)。舞台出身だからこそ出来る演出面というところも少しこだわって作りました。 オープニングVTR「光へ」がアレンジの素晴らしさのおかげで、曲として、作品として非常に完成されたものになっていたので以降の繋がりを大分悩みましたね。結果、OPを挟み一転ロックテイストにするという決断に至りました。これも個人的には人生の山とか、谷とかを意識した作りにしよう、という思いもあっての構成でした。 M02 Shiny Glory StoryM03 Chase疲れました(笑)。熱量が半端ない。疲労度も半端ない。まぁ、もっと疲れるやつが後半にあるんですけどね(笑)。皆様との熱気を感じ、珍しく熱い展開にしてみました。普段あまり表立って盛り上がらない方も盛り上がってくれていたら嬉しいです。 M04 Don't Give UpM05 2:00 a.m.(ツーエーエム)M06 青い花通称シャレオツタイム。アダルトな空間を演出したかったのでまとめてみました。ここに青い花が入っているのは、「アダルト」という固定観念を打破したかった、という意図も少し含まれていたりします。大人と言われている人が「アダルト」なのか?子供でも大人よりも立派な考えや姿勢を持ってる人もいるじゃないか。青春を大人がしたっていいじゃないか。なんていう哲学的な事を考えたりしてましたが。 考えすぎてよくわかんなーい、ってなったので、結果深くは考えていません。 皆様の中に生まれたものが答えです♪ VTR まぁ、もう、なんか、うん。とりあえず頑張ったんだ、俺。 M07 マジカル☆だでぃ?(仮) 疲れましたPart2。改めてこんなハードな事を平然とやってのけるアイドルの皆様に感服いたしました。 しかも何曲も。 バケモンです。 これも特に深く考えておりません。ただただ、皆様と爆笑できる時間が欲しかった。というだけです(笑)。 M08 未来との約束 色物を繋げるのは君しかいない!!みたいな感じで決まった曲です(笑)。いや、でもホント浄化要素が高いなと思いました。シンプルに頭を空っぽにしてただただ音楽の空間をみんなと楽しむ。そんな時間だったなと思います。 M09【兵庫】take it easy【愛知】Phantom cry【千葉】maze 許諾していただいた関係各所様に、心より御礼申し上げます。兵庫は未来との約束からの流れが非常に気持ちよかったですね。そして、体力の回復と、マジカル☆だでぃ?(仮)の動揺が抑えられなかったので、愛知からはMCを挟むことになりました。愛知、ミュージカルという大きなテーマとしては最も「光へ続きをみる

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Rejet Fes.2019終了!
2019/01/07 16:27アメブロ

さて、リジェフェス2019も無事に終了しました!お越しいただいた皆様、本当にありがとうございました♪一日目の昼はまさかの8作品中6作品に出演させていただくという「またお前か」状態になっておりましたね。頭の中のそれぞれのキャラクター達がパニックに陥っててんやわんやしておりました(笑)。皆様の熱量に助けられている部分も数多くあり、無事に演じきれたのではないかなと自負しております。そして、10周年という記念すべきステージに司会として登壇させていただけたことも光栄でした。会場のお客様からの信頼と、共演するキャストの皆様、裏側を支えて下さっているスタッフの皆様からの信頼がなければ、恐らく4年間も司会を務めさせていただけてはいないだろうなと思います。本当に、誇りに思います。今回、沢山の作品に出演させていただいて、また新たに思った事、経験させてもらった事が沢山ありました。2019年、この学んだ経験を活かせるようにスタートを切っていこうと思います。また、出ずっぱりだった事で、今までも感じていた事ではありますが、裏側でずっと動き続けているスタッフの皆様のおかげで、僕らは輝く事が出来るのだと改めて感じた二日間でもありました。キャストの皆様のキャスティングからアテンド管理をしてい続きをみる

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たいしたことは書かないよ?
2018/12/03 00:07アメブロ

先ほど、梶くんのラジオ「梶裕貴のひとりごと」さんにて、「ファンという言葉を使うのがキライ」という話の補足がしたかっただけなの( ̄▽ ̄)これ、よく「え、じゃあ応援してる側も使わない方がいいの?」とか「ファンという言葉を使わないのはなんだか距離を感じてしまう」と言うのも耳にします。えっとですね。皆様は全然、好きなように使って下さい。これはある種、こちら側の勝手なこだわり、エゴと捉えられても何も言えないくらいのレベルの話なんですよ。あと、「距離を感じてしまう」という方。もしかしたら、僕との考え方が違うのかなぁ…と言うのもあると思うので、そこは本当に申し訳ないなぁと思いつつ、こちらの見解を述べさせていただきますね。ファンと一括りにしてしまう方が、俺は距離を感じてしまう。のですよ( ̄▽ ̄)お客様、または応援してくださる皆様、などと僕はよく言いますが、昔っから言ってますが。俺は皆様を、自分と同じように、一個人の、「人」として見ています。ですので、お渡し会的な近場でお話出来る時に足繁く通って下さる方は勿論覚えようとしますし、お手紙続きをみる

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夢色キャスト
2018/11/10 00:38アメブロ

まず、大前提として、ただの一役者がこういったものを言葉にする事は、本来なら蛇足な事だという認識を持った上で読んでいただきますようお願いします。「この人はこれだけの事を書いてくれたのに、あの役者さんは何も触れてない。愛がない」という解釈は間違っても起こさぬよう…。どの役も、とてつもない数の人が受けたオーディションで勝ち取った役です。愛がない訳がない。文章を1つ書くか書かないか、そんな事で判断出来る程、軽いものではありません。2019年1月15日にサービスが終了するそうです。僕は個人的に、役者として関わる作品は全て全力でやってきていますし、そこには贔屓も何も無く、同じように愛を注いできているつもりです。それでも、1人の人間ですから、好き嫌いがあるのも事実です。僕は、夢色キャストが好きでした。夢色カンパニーという劇団の役者陣を演じているキャストも好きでしたし、そのキャストと橘蒼星として芝居をする事も好きでした。あくまで劇団のカンパニーとして、役を演じる事に熱を持った群像劇も好きでした。歌にも妥協しない、歌唱能力も高く、芝居も出来る人間を集める本気度合いも、好きでした。ニコ生など、本編以外の部分でも関わらせていただく事も多々あり、正直、初期の頃の改善しなければならない点、そういった運営側の事も、恐らく他のコンテンツよりも気づく事が多かったんじゃないかと思いますし、時には恐れ多くも提案させていただく事もありました。それと同時に、制作しているスタッフの皆さんが、裏でどれだけ頑張ろうとして続きをみる

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人狼バトル
2018/10/13 21:23アメブロ

以下、ネタバレ注意!俺は本当に◯◯◯だったんだよおおおお!!!◯◯さんには勝てないよおおおお!!やっぱり空気を掌握する人が強いんだそうなんだ…。昼の部を擬音で表すとこんな感じでした。ぬあーーーーーーんぎーーーーーーーーーふんぬ!ふんぬ!くぅーーーーーぽちょむきん!!!あああああわかったああああああああ!!!!とか行って暴れてたら、いつの間にか蟻地獄の底へ…(笑)もがけばもがくほど、沈んでいきましたね。やっぱり上手い人には勝てないなぁ…空気作らなきゃ…とか思いながら臨んだ夜の部。おや?空気を作らなくても…?むふふ。ええええ、◯◯◯◯さんが預言者なのぉ!?あの方の性格を知ってる人だらけだし、対抗しても負ける…なんなら頭のキレる◯◯さんに役職まで見破られかねない…そうしたら続きをみる

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表現者を志す人へ
2018/10/11 09:57アメブロ

すっかりご無沙汰になってしまいましたが、久しぶりに真面目な事を書きたくなったので更新。以前から芝居をするにあたって、正解の無い世界だという事をさんざん言いまくってきている豊永です( ̄▽ ̄)そして最近、芝居をする事が楽しくてしょうがない。本当に芝居は奥が深くて、飽き性な自分を飽きさせないのが「凄いなぁこの世界…」と思う。一口に芝居、と言ってもとにかくアプローチや選択肢が多い。例えばアニメ作品という括りで考えると、ファンタジーと日常系ではそもそも芝居の根本の考え方を自分は変えている時が多いと感じる。距離感やその場に置かれている自分の状況を頭の中でイメージして、その台詞、言葉が何故そのキャラクターから発せられたのか、その時の心情を考えビジョンを膨らませるのだけれど、その膨らませる倍率、みたいなものを変えている気がする。日常系はよりリアルに、非現実的なものはより大きく膨らませる。みたいな。そして、どちらにも言える事はその時の心情を理解するのに自分の人生経験が本当にモノを言う、ということ。昔は悩みに悩んで頭では分かっていても、結局心の中では理解出来ず、「こういう事なのか…?」と半信半疑で出したアプローチも少なからずあった。こんなことではダメだ、と後悔した事もあった。それが今、歳を重ね、家庭を持ち、30を越えた今、新しい刺激をまた受ける事が出来て、より一層その時その時の本の読解力や心へのインプットが前よりも凄くスムーズになったと感じる。思春期の中学生に、大人になったら分かる、と言ってる時に似ているかもしれない。そして、ここからは表現者、役者を志す人へ伝えたい事。大分深い事、人によってはもしかしたらキツい事を書いてるかもしれないので、ここから先は見たい方だけご覧くださいね。ちなみに、この記事が書きたくなった理由は、これからの表現の世界を豊かで楽しいものにして、より自分も楽しみたいから、です( ̄▽ ̄)時代の流れはとてつもなく早くて、今のこちらの仕事の情勢や常識が、現在役者を志す人達が実をつける頃には、もしかしたら通用しなくなっているかもしれない。僕が子供の頃のアニメ業界を先輩方から聞いたりすると、収録形態も違えば1クールモノなんてほとんど無かった。そういう意味では、長寿番組を常としていた先輩方からの「そのキャラクターへの理解度が足りない」とか、「キチンとそのキャラクターをモノにする」「キャラクターの個性が弱い」という言葉は、1クールが主流になり、作品数も激増した今では非常に酷な言葉に聞こえていた時期もあった。芝居の種類も、アニメの平面に乗せるための誇張の手法もそもそも変わってきている。だから、先輩方のアドバイスも、今に通用するモノとしないモノを、自分で判断し取捨選択してきた。ただ、そんな変化のうねりにあっても、心を作る事だけはいつの時代も変わらないんだなと、強く感じる。心を磨いて下さい。それは、キレイに見えるようにする、という意味ではなく、良い事も悪い事も、自ら経験した事と照らし合わせ、自分で考え、その時に思った感情を覚え続きをみる

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僕の人生♪
2018/07/31 13:30アメブロ

さて( ̄▽ ̄)with my LIFEツアーファイナルが無事に終了し、余韻やら何やらが襲ってきてる状態でございます。豊永的には毎度やっている事なのですが、「今の自分の全力を確かめたい」という名目のもと、今回のwith LIFEという楽曲のテーマもあり、「人生」という大きなくくりで演出を構成させていただきました。オープニングから楽器隊の皆様の生演奏に始まり、サンドアートで演出された部分。ここは皆様それぞれの解釈で見てほしいなぁと思いつつ( ̄▽ ̄)「旅人」という印象もあるかと思いますが、この旅人を何に例えるかで見え方を変えてもらえたらなぁーなんて思ってました。そのために、間に希望の唄を挟んで唄わせてもらったり…♪役者な脳みそだからこそだと思うのですが、ライブは勿論みんなで楽しむ!という気持ちはあるんですが、それより何より大きな1つの作品として皆様の明日の活力になりたい!新しい価値観を感じて帰ってもらいたい!という思いがやっぱり強いんですよね( ̄▽ ̄)せっかくお金払ってきてくれてんだから!(笑)ただ、最後の方、今回ばかりはいつもと少し違う感情が湧いておりました( ̄▽ ̄)俺は本当に皆さんに色んなところに連れてってもらっているなぁ…。ということ。来てくださるお客様がいなければ成り立たないこの職業。そのために準備をしていただいたT.sMUSICスタッフにも勿論感謝なのですが。ファンクラブという大層な機関を作ってみても入ってもらう皆様がいなければ全て水の泡です。全ての始まりは皆様なんだなぁ。なんて思っていたら。「こんな大きな会場に俺を連れて来てくれて、本当にありがとう」という気持ちになりました。それは役者としてというよりも、アーティストとして感じた事なのかもしれません。さて、話は少し変わって中身のお話( ̄▽ ̄)初めに笑いが起きておりましたが(笑)何か新しい事を始めた時の人生を演出してみました( ̄▽ ̄)セトリ出しつつざっとお話していきます。M0.OVER TUREM1.希望の唄M2.opening サンドアートサンドアートの演出も「人を中心として描かないでほしい」というオーダーをしてました。地球という自然に生かされているんだという演出で、という映像を作っていただきましたが、皆様にはどう映ったでしょうか?M3.永 〜とこしえ〜今歌うと大分自分の中で印象が違いましたねぇ…( ̄▽ ̄)「好き」って、なんだろう?M4.Reason...こちらも少し懐かしみを感じながら歌ってました♪よくこんな曲書いたなオレ…。M5.Don.t Give Up今回のライブで120%自分の曲になったかなーと思いました…( ̄▽ ̄)咀嚼大事!M6.とある午後の僕物語こちらも以下同文、、なのですが、この曲渋くて熱いですね。GWのツアーの時とはまた違う印象を受けました。M7.I'll be On Your Sideこちらはハッピーで、青春時代の恋心を思い出しましたねぇ( ̄▽ ̄)皆さんにも甘酸っぱい青春を思い出したり、現在進行形の青春を思い描いてくれていたら嬉しいなぁ…。M8.1:1そんなこんながありまして、結局自分は自分なんだよ!!という尖りをここで出させていただきました♪夢に向かって突き進む皆様の背中を後押し出来たらなぁーと思います♪M9.役者仲間の皆様からのVTR映像そして、人から見た自分はどう映っているのか?実際に人に聞いてみよう!という名目で、名だたる役者さんにコメントをいただきました!!M10.奇天烈ポエマーこちらはー…閑話休題?(笑)いやいや、一番許可とるのが大変なところでしたよ(笑)コラ続きをみる

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皆様にご報告。
2018/05/07 16:00アメブロ

皆様へのご報告。豊永利行です。この度、私ごとではございますが大切な皆様に大切なお知らせがございます。昨年子宝に恵まれ、我が家に「娘」という家族が1人増えました。これからは1人の男としてだけではなく、父としての責任も背負い表現の世界を追求してい続きをみる

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