スタスケ

枝優花 えだゆうか

誕生日
1994年3月2日
星座
うお座
出身地
群馬県高崎市

映画監督、写真家。2013年に制作した「さよならスピカ」が第26回早稲田映画まつりで観客賞、審査員特別賞を受賞。翌年も「美味しく、腐る。」で観客賞を受賞する。2018年脚本・監督を手掛けた初の長編映画「少女邂逅」がロングランヒット。同作のスピンオフドラマとして制作した「放課後ソーダ日和」は再編集され2019年に劇場公開された。2019年の15篇のオムニバス映画「21世紀の女の子」で「恋愛乾燥剤」を監督。2020年TOKYO MXドラマ「スイーツ食って何が悪い!」の監督・脚本を担当。雑誌「装苑」「ViVi」でカメラマンを務め、STU48「暗闇」、indigo la End「蒼糸」、佐藤千亜妃「空から落ちる星のように」他、ミュージックビデオも多数監督している。

<


枝優花のSNS